投資は必要なのです。

※ここでいう「投資」は、自身への投資のことを言うのではなく、お金を投資することを意味します。

さて、節約しながらお金を貯める努力をし続けていくと、そのうちある程度まとまったお金ができることになるでしょう。
貯蓄は続ける必要がありますが、当たり前のように貯蓄ができるようになってきたら、投資、資産運用を考える必要があります。
現状の銀行の低金利では、なかなかお金は増えません。
また、労働所得を得て貯蓄をしていくことも大事ですが、それではいつまでも労働が必要になってしまいます。
でも、運用によって得られる収益は違います。
リスクをコントロールしながら運用することで、銀行以上の利息を得ることが可能となります。

たまに、貯蓄を増やすため、と土日にコンビニエンスストア等でバイトをする人がいますが、この方法は生活費に対しての収入が圧倒的に不足している場合を除いておすすめできません。
延々と労働収入に頼る生活となりますし、最初こそ、投資に比べて効率が良いと感じても最終的には非効率となってしまいがちです。
「お金を投資する」という考えなくして労働のみでお金持ちになった人はまずいません。

よく言われることですが、労働する側に回るのではなく、
●労働してもらう側(ビジネスオーナー)
●お金に働いてもらう側(投資家)
に回る努力をしなければならないのです。

対象がビジネスであれ、金融商品であれお金持ちになった人は投資をして、投資金額以上の利益を得ることで資産を拡大したのです。
労働は大事です。
そして、当サイトでも、まずは労働収入>生活費の状態を作り出して貯蓄ができる体制づくりに力を入れてもらうことについて書いております。

ただ、いつまでも、その状態を続けるのではなく、途中から貯蓄づくりを継続しながら、運用に取り組む段階に進むことが飛躍への一歩です。
貯蓄できる体制を整えたのなら、将来のために投資の勉強をスタートさせていくようにしましょう。

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